←こちらをクリックして今すぐあなたのゴルフのヘッドスピードを速くし、飛距離を10~50ヤード伸ばして下さい!たった数回の素振りでヘッドスピードを速くし、飛距離を10~50ヤード伸ばす方法です。
■ヘッドスピードを上げる簡単な方法を知らないで、飛距離不足に悩んでおられる人があまりに多い!「正しい方法を実践すれば、明日からでも飛距離を伸ばす事が可能です」週間ゴルフダイジェスト、月刊ゴルフトゥデイ等数々の有名ゴルフ雑誌でも記事が取り上げられる上田栄民のゴルフ教材です。
ヘッドスピードを上げる簡単な方法を知らないで、飛距離不足に悩んでおられる人があまりに多い
あなたには飛距離不足とは関係のない、戦略的なゲームとしてのゴルフを楽しんでもらいたいのです。
「でも、結局、スイング改造とか、筋力トレーニングをしないといけないんでしょ」
という声が聞こえてきそうですが、心配はいりません。
私のところに来られる方も以下のような悩みをかかえています。
「飛距離をアップさせたい・・・でもスイングの大幅改造は今更ちょっと・・・」
「年齢的なこともあるので筋力トレーニングはしたくない」
「腰が痛いのでスイング改造は無理」
また、雑誌や本で書かれている方法で飛距離をアップしようとしても、「なかなか効果が現れない」「三日坊主で終わってしまう」といったことも良く耳にします。
つまり、一般的に、
「ゴルフの飛距離をアップするためには、筋力アップや体幹トレーニングなどの辛い方法を我慢して続けていくしかない」
とされてきたのです。
しかし私は、
「体格が劣る人でも飛ばすプロゴルファーはいる。
飛ぶ人と飛ばない人の違いは、体の動かし方だけなのではないか!?」
という課題を掲げ、様々な練習に取り組んできました。
そしてある日テレビで当時のホームランバッター落合博満選手の番組を見ていて、”あること”を発見したのです。
その瞬間は、
「これだ!これなら才能に関係なく、つらい筋力トレーニングをすることなく、飛距離を伸ばす事ができるかもしれない!」
と飛び上がるほど喜んだのを今でも覚えています。
そして興奮する気持ちを抑えながらも、その”あること”を実際に飛距離で悩んでいる人達に試してもらうことにしたのです。
すると、たった数回の素振りで。
ヘッドスピード40キロだったのが
40キロ代の後半に上がり、
飛距離が50ヤード近くも改善
されたのです。
その人は、ドライバーのみならずアイアンの飛距離も伸び、番手が1つか2つ短いクラブでグリーンに届くようになりました。
2打目3打目で短いクラブを持てるようになり、その結果ゴルフのスコアも大幅に改善したのです。
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もちろん、筋力トレーニングや体幹トレーニングといったつらい運動は一切行っていません。
つまり、全く体に負担をかけることなく、飛距離を伸ばす事に成功したのです。
しかも、この方法は、
時間をかけなくても
簡単に実践できる方法です。
飛距離を伸ばす考え方が分かるだけで、すぐにでも飛距離を伸ばす事が可能です。
そしてこの飛距離アップ術のすごいところはまだまだあります。
「飛距離は才能」と言われるゴルフの概念を覆す、初心者でもできる飛距離アップ術なのです。
飛ばすスイングには、ゴルフ、野球を問わず上記写真のようなある共通点があるのです。
そのある共通点とは・・・
右内側の回転軸です!
これはゴルフに限らず、野球、砲丸投げ、円盤投げ、飛距離を出す競技には共通したポイントです。
特に体格の劣る女子プロゴルファーは、最近この右内側の回転軸を生かしてスイングしており分かりやすいため、あなたもなんとなく気づいていたかもしれません。
あなたも思ったことはありませんか?
明治の大砲スイングの人は飛ばし屋が多いと。。。
明治の大砲は、フォロースイングの動きに問題があるのですが、インパクトまでは理に適ったスイングです。
きちんと修正点が分かれば、明治の大砲ではなく、飛んでなおかつ美しいスイングに変わります。
最近流行ったスタック&チルト、左一軸打法といったスイングは、実は飛距離が出るスイングではありません。
アプローチの延長、飛距離を捨てて正確性をとるゴルフスイングなのです。
私のところにも、左一軸にスイングを改造して飛距離が落ちたといった方がよく来られます。
では、方向性と飛距離を兼ね備えることはできないのでしょうか?
いいえ、もちろんどちらも兼ね備えることは可能です。
あなたは腕の動きに熱心になり過ぎていませんか?
アドレス→テークバック→トップ→切り返し→ダウン→インパクト→フォロー
「テークバックの腕の動かし方を教えて下さい」
「トップで肘を曲げてよいのですか?」
「コックを維持する方法を教えて下さい」
「腕のローテーションが上手く出来ない」
「オーバースイングになってしまう」
こんな声を私もよく聞きます。
そうです。
トップからインパクト、フォロースイングまで数秒で終わってしまう一連の動きの中で、腕の動きを細かく意識していてはヘッドスピードを上げることができません。
人間の体は、意識してもそんなに精密に動きません。
腕の筋肉は下半身の筋肉よりはるかに小さいのです。
腕の動きに囚われて下半身の動きが疎かになっていたのでは体を制御することができません。
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腕でゴルフをしようとするから毎回スイングが変わってしまうのです。
私のスクールには、習っているティーチングプロから
「飛ばしは才能が必要」
と教えられ、飛距離を諦めた方がよく来ます。
本人はすっかり気落ちし、グリーン周りで勝負するしかないと考えています。
果たしてこれは正しいのでしょうか?
確かに、プロゴルファーのように300ヤード以上飛ばすとなると才能や天性の体格、体力が影響しますが、230ヤード、250ヤード程度ならたとえ初心者でも飛ばすことができます。
なぜなら、ゴルフメーカーが何万回もテストし、クラブの性能として通常の飛距離が230〜250ヤードだからです。
通常のクラブを、通常のヘッドスピードで打てば、通常の飛距離230〜250ヤードは普通に飛ばせます。
更にヘッドスピード40キロ台後半であれば、ランを入れて270ヤードも決して不可能ではありません。
私のスクールに通われた方は、皆飛距離が伸びることに驚かれるのですが、ヘッドスピードを上げる秘訣を知れば普通のことなのです。
このように、正しい知識もなく自分流にゴルフを行うと、たまにナイスショットするけど、毎回スイングが違うまぐれのゴルフをすることになります。
そういうまぐれゴルフからは卒業したい・・飛距離もアップさせたい・・
そんな悩みが多かったからこそ、私はこの飛距離改善法を研究開発したのです。
私が開発した方法は、
・体格、体力関係なし
・性別関係なし
・簡単で時間がかからない
・筋力アップやきつい運動を行わなくてもいい
・ヘッドスピードを5から10キロすぐに改善出来る
というものです。
エイミン流の飛距離アップ術の知識を使えば、苦しい練習をすることなくヘッドスピードを速くすることが可能なので、年齢を問わず飛距離アップ実現の可能性があります。
上田栄民(うえだ えいみん)プロフィール
●1964年11月10日、東京都生まれ
●東京国際大学商学部在学中に、米国バーモント州セントマイケルズカレッジにビジネス関係の勉強のため留学。
そこで本格的にゴルフをはじめた。
東京国際大卒業後、東京真珠株式会社に就職し、海外での勤務を経て、27歳のときに退社。
トーナメントプロを目指して山梨・富士ロイヤルCCの研修生となり、森田吉平プロ(故人)、永井滉之プロに師事。
2001年、「エイミンゴルフアカデミー」を立ち上げ、ティーチングプロとして本格的に活動を始める。
2010年3月に、多摩センター駅前に自ら経営するインドア練習場「エイミンゴルフアカデミー多摩センター校」を開所。
現在、計7カ所でレッスンを行っている。
PGA所属ティーチングプロA級。
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