【大内刈から内股②】相手が下がらず耐えても内股で投げる!

「大内刈を掛けても相手が下がらない!?」
「大内刈の足を掛けたまま内股に入りたい!」

どうも、あつしです。
いつも動画を見てくれてありがとうございます!
今回は「大内刈から内股の連絡技の第2弾」について解説します。
前回は大内刈を掛けて相手を下げさせて、出てくる力を利用して内股に入りました。
今回は大内刈を掛けたが耐えられて、相手が下がらなかったとき内股に切り替えして投げます。
相手が耐えているということは相手は前に向かっています。
その力を投げる力に変えます。
ポイントは切り返すための軸足の位置!
投げる方向が変わるのでくり返し練習して、技術を身につけましょう!!

0:26 実演
1:19 解説

3:59 (おまけ)

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