肩車の組み手を使って背負投に入る!オランダ選手の技術解説

「肩車を狙っていたのに相手に対応された」
「肩車の組み手のまま次の手が出ない」
——試合や乱取りでこうした場面は誰にでも起こります。実は肩車の組み手は、そのまま背負投への入り口にもなります。

肩車を警戒して体を固めた相手は、背負投への対応が遅れやすくなります。
この技術を身につけることで相手の対応の裏をつく技の切り替えが生まれます。
この動画では、肩車の組み手から背負投に入るための体の使い方を解説します。

▼ この動画でわかること
・肩車の組み手から背負投に入るための体の動かし方と入り方の手順
・組み方から投げ方まで解説

▼ こんな方におすすめ
・肩車の組み手から次の技への切り替えに迷いがある選手
・試合で組み手の形を活かした技を身につけたい競技者の方
・肩車と背負投を使い分けて相手の対応を封じたい方
・組み手の連携技術を選手にわかりやすく指導したいコーチや指導者の方

一つの組み手から複数の技に繋げられることは、試合における大きな武器になります。
肩車を警戒した相手の背負投への隙を確実に突けるよう、この動画でその技術を一緒に身につけていきましょう!
ぜひ最後までご覧ください。

0:00 オープニング
0:17 実演
0:55 解説
3:13 まとめ

4:13 (おまけ)

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