小内巻込が効かなくても大丈夫!一本背負投につないで投げる方法を解説

この動画では、小内巻込を「連絡技として使う場合」と「フェイントとして使う場合」について解説しています。

小内巻込を掛けて、
・相手に受け止められたときに連絡技として使うか、
・相手に避けられたときにフェイントとして使うのか、
によって、入り方や体の使い方が少し変わります。

動画前半では、
小内巻込を連絡技として使う場合について解説します。
相手を担ぎ上げる方法やポイントを紹介しています。

後半では、
小内巻込をフェイントとして使う場合を解説します。
相手にバレてしまって足を掛けれないときはすぐさま一本背負投に切り替えて投げる方法を説明しています。

「小内巻込を掛けるけど投げれない…」
「連絡技とフェイントの使い分けが分からない…」
そんな悩みを持つ方に、ぜひ見てほしい内容です。

連絡技とフェイントを正しく使い分けることで、
攻撃の幅が広がり、相手に読まれにくい柔道ができるようになります。
ぜひ練習や乱取りで試してみてください。

0:16 実演①
1:08 解説①
3:04 実演②
3:46 解説②
5:17 まとめ

5:59 (おまけ)

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