背負投から反対の一本背負投へ|フェイントと連絡技の違いと使い方を完全解説

「背負投を掛けたのに相手に対応されてしまった」
「反対側の一本背負投に入りたいけどタイミングがつかめない」
——こうした悩みの解決につながるのが、背負投からのフェイントと連絡技の使い方です。

この動画では、背負投から反対の一本背負投につなげるための二つのアプローチ、「フェイント」と「連絡技」の違いを整理したうえで、
それぞれの入り方・タイミング・体の使い方を解説します。

▼ この動画でわかること
・フェイントと連絡技の本質的な違い
・背負投のフェイントから反対の一本背負投に入るタイミング
・連絡技として背負投から一本背負投につなげるための足さばき
・相手の対応を引き出して逆用するための仕掛けの作り方

▼ こんな方におすすめ
・背負投を掛けても対応されることが多く、次の手に迷っている選手
・一本背負投をもっと試合で使えるようにしたい競技者の方
・フェイントと連絡技の違いをきちんと理解して技を磨きたい方
・コンビネーション技術を選手にわかりやすく指導したいコーチ・指導者の方

フェイントと連絡技、二つを正しく理解して使い分けることで、
背負投と一本背負投のコンビネーションが試合の中で強力な武器になります。
ぜひ最後までご覧いただき、練習に取り入れてみてください。

0:00 オープニング
0:29 フェイント(実演)
1:09 フェイント(解説)
2:42 連絡技(実演)
3:43 連絡技(解説)
5:14 まとめ

6:17 (おまけ)

メンバーシップの登録はこちらから↓
https://www.youtube.com/channel/UCVPzgJXz4gvvSHmRPz9ExTA/join

直接指導、個人レッスン、セミナー、お仕事などの依頼は下記のメールかDMしてください!
メールアドレス↓
atsushiya2021@gmail.com

Instagram↓
https://www.instagram.com/atsushi_judoka/

#柔道 #背負投 #一本背負投 #フェイント #連絡技 #コンビネーション #柔道技解説 #試合で使える技 #柔道上達 #judo #judotechnique

タイトルとURLをコピーしました